want to目標

私は目標という言葉自体はあまり

好きではありません。

 

捉え方によっては

何か『やらされ感』がありませんか?

 

 

 

上司から命じられた数字

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意味があるのかわからない勉強をして、

難関学校への入学のための試験勉強

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多分みなさんはこういうイメージから、

目標というものに対して、

マイナスな考えを持ってる方が

多いのではないですか?

 

 

 

これらは

何らかのマイナスを回避するために

むりやり設定された

必要最低限のことであり、

成果は低くなるものです。

 

 

人間のパフォーマンスが上がるためには、

【want to目標】

というものが必要です。

 

 

何が違うのか。

 

 

〜しなければならない。

ではなく、

 

〜したい!

という自発性です!

 

 

自分が選んでいるという感覚が、

脳みそを刺激し、

ドーパミンを分泌させ、

能力が向上するそうです!

 

 

 

今の仕事は、

本当に『やりたい仕事』ですか?

want toですか?

自発的に動いてますか?

 

 

1度自分に語りかけてください。

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ABOUTこの記事をかいた人

株式会社エス・プロモーション 代表取締役兼CEO 山本 佳典 (やまもと・よしのり) 1989年岡山県生まれ 元大手金融機関(某メガバンク)勤務。 個人の超富裕層顧客に対してのリテール営業を経験。 自身のスキルアップのために取り組んだコーチング・コンサルティングビジネスにおいて、 “たった2か月でクライアント14名、723万円の契約報酬を獲得!” オフラインとオンラインを組み合わせた集客コンサルティング事業、わかりやすくて面白いコピーライティング事業、どんどん集客できるブログ型HP作成サポート事業、戦略的に高単価で売れるセールススキル養成事業などマルチに活躍。 相手の心を鷲掴みにするトーク術とナチュラルな雰囲気で多くのファンを獲得している。