なにもうまくいかないときは

誰でも、何をやってもうまくいかないことってあると思います。

どうしたらいいかわからずもがくこともあると思います。

 

 

そんな時は、、、

 

 

 

自分を客観視してみましょう

 

 

自分を客観視することいわゆる第三者の目で見ることで、今置かれている状況を整理することができます。

 

 

自分を客観視することが苦手な方は、過去を通じて客観視してみると良いでしょう。

 

客観視のアクションをはじめてみる事で、スンナリ実行できる場合があります。

あまり過去過ぎても効果が半減しますので、今日一日の行動を中心に客観視してみましょう。

頭の中で客観視するまえに、1日の出来事を行動と心持(その時どう感じたか)を中心に書き出してみるとよりスムーズに行えます。

 

 

その後、その出来事をうまく行ったこと・うまく行かなかったこと・どちらともいえない。の3つに区分し、ポイントや〇×でジャッジしてみるのです。

 

 

この時、真剣に判断するのではなく、自分自身が納得したかしないか程度の判断で問題ありません。その後、うまく行かなかったことの原因を考えてもし同様の事があった場合、次はどうしたらいいか(どうしようか)を頭の中でシュミレーションしてみましょう。

 

 

 

更に、うまく行ったことを振り返ることも重要です。

 

 

 

それは、成功体験を認識していく(蓄積していく)ことによってうまく行かなかったことの改善方法のヒントになるかもしれませんし、あなたのアクションに対する自信につながる可能性があるからです。

 

 

 

自分の行動や心持を振り返り把握していくことで自分と向き合うことが容易になり、ひいては自己成長へとつながっていくのです。

 

 

 

 

壁にぶつかったときは、一度自分を客観視してみましょう。

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ABOUTこの記事をかいた人

株式会社エス・プロモーション 代表取締役兼CEO 山本 佳典 (やまもと・よしのり) 1989年岡山県生まれ 元大手金融機関(某メガバンク)勤務。 個人の超富裕層顧客に対してのリテール営業を経験。 自身のスキルアップのために取り組んだコーチング・コンサルティングビジネスにおいて、 “たった2か月でクライアント14名、723万円の契約報酬を獲得!” オフラインとオンラインを組み合わせた集客コンサルティング事業、わかりやすくて面白いコピーライティング事業、どんどん集客できるブログ型HP作成サポート事業、戦略的に高単価で売れるセールススキル養成事業などマルチに活躍。 相手の心を鷲掴みにするトーク術とナチュラルな雰囲気で多くのファンを獲得している。