必要以上の愛想の良さはセールスに逆効果

 

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株式会社エス・プロモーション代表取締役社長 山本 佳典(やまもと・よしのり) 1989年岡山県生まれ 元三井住友銀行勤務。 個人の超富裕層顧客に対しての資産運用コンサルティング業務に従事。 官僚的・閉鎖的な企業体質への不満、 銀行でのキャリアステップ・ビジョンへの期待薄、 自身の才能・能力を持て余しているという虚無感 などを感じ、起業。 現在は、銀行員など大手企業・公務員からの独立起業成功実績No.1の会社を経営している、独立起業支援・経営コンサルタント。 現在、娘(1歳)息子(0歳)二児のパパ。
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仕事でもプライペートでも、

愛想の良さというのは

大切です。

 

ただ、これが必要以上になると

とんでもないことになるのです・・・・

 

親しき中にも礼儀あり

 

こんな経験ないでしょうか?

 

服を買いたいので

ショップに行った時、

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『なにかお探しですか〜。よかったらお伺いしますからね〜!』

ってグイグイ来られたら、

 

『えっ・・・・あ、けっこうです・・・』

 

って接客から避けたくなりますよね。

 

 

他には、

異常に不自然な笑顔で接してくる人。

 

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『どうされました〜?今日も暑いですね〜。』

 

怖い怖い・・・・

 

 

必要以上に愛想よくしない

 

このように、

相手から好かれようとする気持ちが

大きすぎるあまり、

 

相手が求めてなくても声をかけたり、

不自然な笑顔になったりするのです。

 

 

こんな相手に対して、

自分の本当のニーズや思いを

伝えたいと思うでしょうか?

 

 

警戒されてしまえば、1発アウトです。

 

《話やすい雰囲気をつくること》

 

これが相手のニーズを引き出す

重要なポイントです!

 

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株式会社エス・プロモーション代表取締役社長 山本 佳典(やまもと・よしのり) 1989年岡山県生まれ 元三井住友銀行勤務。 個人の超富裕層顧客に対しての資産運用コンサルティング業務に従事。 官僚的・閉鎖的な企業体質への不満、 銀行でのキャリアステップ・ビジョンへの期待薄、 自身の才能・能力を持て余しているという虚無感 などを感じ、起業。 現在は、銀行員など大手企業・公務員からの独立起業成功実績No.1の会社を経営している、独立起業支援・経営コンサルタント。 現在、娘(1歳)息子(0歳)二児のパパ。
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